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中期の妊婦 (5〜7ヶ月)悩み・不安おっぱいマッサージ
これは私が最も後悔している事です。
母乳で育てたい方、ミルクで育てたい方、母乳とミルクの混合で育てたい方、さまざまだと思います。
私は母乳で育てたいと思っていました。
ところが、出産後数日間はほとんど出ませんでした。
母乳は出産すれば誰でも出るもんだと思っていました。
そして、赤ちゃんは簡単に吸い付いてくれるものだと思っていました。
そういうわけで、おっぱいマッサージをしませんでしたし、乳首を赤ちゃんが吸いやすいようにしてあげるなんて、考えつきもしませんでした。
母乳は赤ちゃんが乳頭に吸い付いてくれる刺激が脳に伝わり、血液から作られます。
赤ちゃんだって産まれてきたばかりで上手に吸い付けるはずがありません。
おっぱいマッサージをして、赤ちゃんが乳首に吸い付きやすいようにしてあげる事がどんなに大事か、失敗して初めて知りました。
出産後2〜3日の間に出る初乳には免疫がとても多く含まれているので、何とか飲ませようとそこから必死でおっぱいマッサージをしましたが、そんなに簡単にはいきませんでした。
出産後3日目、助産師さんにおっぱいマッサージをしてもらい、しぼってもらってようやく少量出ました。
でも、量が全然足りなくて、ミルクを少し足してあげたりしていましたが、赤ちゃんの体重は落ちるばかりでした。
出産後4日目、少しずつ出るようになっては来ましたが、赤ちゃんに黄疸が出てしまい、治療のために光線療法を受けることになってしまいました。
光線療法とは、体内にたまったビリルビンを、体の外から光線(光エネルギー)をあてて破壊する治療です。
私の勉強不足から、赤ちゃんをとてもつらい目にあわせてしまいました。
今まで感じたことのない申し訳ない思いに駆られ、ただただ泣いていました。
そして本当に後悔し、反省しました。
私の様に後悔しないためにぜひオススメしたいのがブレストピュアマドンナおっぱい専用クリームです。
マドンナのクリームは妊娠線専用クリームのユーススキンクリームマドンナを私は使っていました。
ベタっという感じが全くなく、のびがとても良いので長持ちしてお得なのも魅力的です。
母乳は赤ちゃんにとって一番の栄養です。
そしてお母さんと赤ちゃんとの大事なスキンシップです。
赤ちゃんのためにも、自分にできることはしておきたいですね。
※私の娘に現れた黄疸症状の詳細は「産後のあれこれ」 の 「新生児黄疸」 をご覧下さい。
