「妊婦Life☆ママLife」は、3度の流産と子宮外妊娠を経験した管理人が、困難を乗り越え無事妊婦となり出産に至った経緯から初めての育児の体験談を掲載し、妊娠への不安、妊婦生活の不安、つわりの不安、ママになる不安や悩みなどを抱える女性に、妊娠・出産・育児と前向きに向き合って欲しいと願い応援します。

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初期の妊婦 (1〜4ヶ月)悩み・不安

妊娠と薬とレントゲン

妊娠初期は妊婦サンと赤ちゃんにとってとても大事な時期です。
特に気になるのは薬やレントゲンの影響ではないでしょうか?

まずは薬の影響についてです。
妊娠3週まではママさんが飲んだ薬が赤ちゃんに影響することはないそうです。

1番気をつけなければいけない時期は4週から7週の終わり頃で、その後も8週から15週までは赤ちゃんに奇形が起きる可能性があるので薬の服用には十分注意が必要です。

かかりつけの産婦人科医に相談し指示を守りましょう。


私は妊娠前、じんましんに悩まされ毎日薬を飲んでいました。
妊娠が分かってその薬の影響がとても不安でした。

産婦人科医に相談するとその薬の赤ちゃんへの影響についてとても熱心に調べて下さいました。
「影響はないと出ているので大丈夫だと思いますよ。」とのことでしたが、
万が一のためその後の服用はやめることにして、じんましんの治療は出産が終わるまで中断することにしました。

その後、少しずつじんましんは出なくなり薬を飲まなくても大丈夫になりました。

まずは1人で悩むよりも医師に相談することが大事ですね。


次の受診まで日がある・・・
という方はこちらのサイトを利用してみてはいかがでしょうか?

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次にレントゲンの影響についてです。

妊娠が分かっていてX線の検査をすることはありません。
でも妊娠にまだ気付いていない時期にX線の検査をした・・・という方はきっといるでしょう。

でも大丈夫です。胸部や胃のX線であればまず心配はないそうですよ。